4月 24th, 2013
ある駅から徒歩5分ぐらいの場所でしょうか。もう少し歩くかもしれません。その場所に、とても立派なビルが有ります。
とても高いビルです。かなり高いビルなので、何階建てなのかを数えるのも手間になるほどの高層ビルです。その付近はとても便利な場所です。実はこのビルはかなり有名なのですが、それ以外にも有名なビルが沢山ある場所です。
ところで、その立派なビルがFXとどう関係有るのでしょうか。勘の良い方はお気づきだと思いますが、あるFX業者も賃借りをしているビルなのです。
私がそのビルにFX業者がある事を知ったのは、その業者の会社概要です。会社概要を見れば、住所が掲載されているものです。
そして住所を検索してみれば、大体の位置が分かってしまうものなのです。今やインターネットがありますので、簡単に調べられます。そして試しにインターネットで調べてみたら、その立派なビルだったという訳です。
私はそのビルにFX業者が有るという事実を知った時に、仰天してしまいました。実は、私はそのビルの前を何回も通り過ぎているのです。インターネットで調べる前までは、まさかそのビルにFX業者が存在している事自体を知らなかったのです。
世の中、何がどうつながっているのか分からないものですね。そのビルに業者がある事を知って以来、私はその業者を身近に感じてしまいました。
もしも皆様もどこかのFX業者が信頼できそうかを確認したいのなら、地図で調べてみましょう。何か意外な事実が判明してしまうかもしれません。
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4月 23rd, 2013
先日、雇用統計に関するなかなか興味深いエピソードを読みました。そのエピソードに出てくる登場人物は、絶不調のFXトレーダーです。真剣にチャートというグラフを見て値動きを分析もしているのですが、やる事なす事全てが裏目に出ている状態なのだそうなのです。
時には欲を出してしまっています。欲を出さなければ利益が発生していたのに、欲を出してしまったために損失が発生するというエピソードも有りました。
そして冒頭の雇用統計なのですが、その登場人物はアメリカの雇用統計が発表された時に米ドルが急落をしたのを目撃しました。したがって、大チャンスと思って売り注文をしました。
ところが、売りをしたタイミングがよりによって底値だったのです。米ドルは急落の反動によって、急上昇を始めてしまいました。売り注文をしたので大損です。裏目を引きまくりという訳です。
このエピソードから分かる事は2つ有ります。
まず、雇用統計が発表された時というのはスピードが重要という点です。急落を目撃をしたら、パソコンのマウスをクリックして売り注文をします。ところが、そのスピードが遅いと底値をつかんでしまうのです。
もう一つは、雇用統計の時には多くの場合リバウンドと呼ばれる現象が発生するという点です。急落をしたと思いきや、またもや元の値段に戻る事は雇用統計発表時にはよく有ります。そのエピソードの登場人物はリバウンドを想定できなかったので、まだ経験不足な一面が有るかなと個人的には思います。
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4月 22nd, 2013
FXには順張りと逆張りというものが有ります。
例えば米ドルが、ずっと値段が上がり続けているとします。ひたすら上昇を続けており、その勢いも非常に強い状況です。
こういう時に、買い注文をするのが順張りです。トレンドについて行くからです。逆に、流れとは敢えて逆に売り注文をするのが逆張りです。
一般的には、順張りの方が有利と言われています。トレンドに逆らうと、たいてい大損失が発生してしまうからです。
ですが、中には逆張りで大成功をした相場師も居ます。とにかく逆張りが上手で、トレンドの中にあるリバウンドと呼ばれる状況などで稼いでいる人でした。
他の人がこぞって買っている時に、その相場師は売っていた訳です。逆に、他の人が売っている雰囲気ではその相場師は買っていたのです。
つまり、そういうやり方でも相場では稼げるものなのです。FXでも同様です。
上記にも書いたように、一般的にはトレンドを追っかけて行く事がFXでは正当なやり方のように思われがちです。ですが中には流れと逆の事をして稼いでいる人も居るものなのです。
結局のところ、どのやり方が正解という事はありません。最終的には自分にとって最も適切なやり方を発見する事が重要という事になります。
ただし、上記で逆張りで稼いだ人が居るからといって簡単にできるものではありません。私も逆張りで狙っていた時期も有りますが、こっぴどく損をしてしまった事もあります。参考にするのは良いですが、下手に真似をしないようにしたいものです。
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4月 21st, 2013
FXでは幾つか考え方というものが存在するものですが、その中の一つに時間軸をころころ変えてはいけないという考え方が有ります。
それを説明するためにFXの時間軸を説明しておくと、FXには色々な時間の長さというものが有ります。短期的視点もあれば、長期的視点も有ります。
1ヶ月単位の長めの視点で取引をするというものもあれば、3秒ルールの取引も有ります。そしてFXで価格分析をする時にはチャートと呼ばれるグラフを用いる事になります。そのグラフにも色々な時間軸が有ります。
あるものは1時間単位の時間でグラフが形成されていきます。1時間単位のグラフは、1時間足と呼ばれる事が有ります。
またもっと短い1分足というグラフも有ります。3秒で決着を付けてしまうような取引ですと、1分足などの短い単位でのグラフを見ていくものです。
そして、どんな時間軸でも確実に損失は発生します。1分足でも1時間足でも週足でも、どれを用いても損失は絶対に発生します。
ところで先ほどの3秒ルールでの取引で用いてい人が居るとします。その人が用いているのは1分足だとします。そして、ある時損失が発生しました。
1分足で見てみたら、明らかに損切りをするのが正解なパターンです。ですが1時間足で見てみると、まだ待ってみれば利益になり得るパターンです。
この時に「1分足は信用できないので1時間足を信用する」という考えが有ります。ですが、これは「ころころ変えてはいけない」考え方に反しています。
1分足を信用して取引を開始したのなら、1分足にこだわるべきなのです。一つの思考として、覚えておきましょう。
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4月 20th, 2013
FXでは自己責任と言われる事がよく有ります。それには、実は2つの意味での自己責任が有ります。
まずFX業者選びです。いきなりネガティブな話になりますが、FX業者が倒産してしまったとします。そして、あなたがFX業者に1億円を預けていたとします。あなたがFX業者にお金を返して欲しいと抗議しても、FX業者はあなたの1億円を返してくれなかったとします。この場合は、ある意味自己責任と言えます。
そもそも、現在のFX業者というのは信託保全がなされているものです。そのため、しっかりと情報を集めればFX業者が信頼できるか否かの情報はある程度分かるものです。
それを調べなかった以上、自己責任という事にもなります。FXでは、それくらい情報収集が重要という訳です。
もう一つは、FXで実際に取引をした場合です。どんなに業者がしっかりしていても、あなたがFXで取引をする判断に関してはFX業者は責任を持ちません。取引は自己責任だからです。
あなたが自分の判断で取引をして大損をして、それをFX業者にクレームを発したところで何も解決はしません。あくまでも自己責任という事になります。
このようにFXというものは自己責任に関係する点が実に多いものなのです。誰か他人のせいになるのではなく、全ての責任はあなたにのしかかってきます。
後で大損をしないためにも、後悔をしないで済む行動を取りたいものです。まずはきちんとしたFX業者を選ぶのが重要だと私は思います。
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4月 19th, 2013
原則としてFXで取引をする為には、本人確認書類という書類を提出しないと取引ができません。
中には、本人確認書類が不要なFX業者も有ります。ですが、その場合も出金時には書類が必要になってきます。原則、書類は必要という訳です。
ところで、本人確認書類は国籍によって違いが見られます。
例えば外国籍の人は、在留カードか特別永住者証明書と呼ばれる書類が本人確認書類と認められるケースが多々有ります。また、住民票も外国籍の人に対しては本人確認書類と見なされます。
その他の書類ですと、外国人登録証明書という書類も本人確認書類と見なされるものです。ちなみに、この外国人登録証明書は特別永住者証明書に切り替えがされる手続きが進んでいます。
原則としては以上の書類で口座開設ができるものですが、業者によって多少の差があります。詳しくは各会社のホームページ等で確認をして頂ければと思います。
ちなみに先物取引の業者の場合は、たまに本人確認書類とは見なされない書類なども有ります。これも詳しくは各会社のホームページ等で確認をして頂ければと思います。
気を付けるべきなのは、有効期限です。当たり前の事ですが、期限切れの証明書をFX業者に送付しないようにしましょう。審査で落とされてしまいます。
また、業者によっては過去何ヶ月以内に発行されたものなのか制限を設けている場合も多々有ります。これも、有効期限よりも古い書類を送付しないようにしましょう。
そして、その証明書の写真は鮮明に撮影されているものを利用しましょう。FX業者の中には、この鮮明さに対して神経過敏になっている会社も有るからです。
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4月 18th, 2013
FXの価格変動を読み切るパターンの一つに、三羽カラスというものが有ります。カラスというのは、まさに黒い鳥のカラスの事です。
FXでは価格変動を読み切る為に、チャートと呼ばれるグラフを用います。特にローソク足というものを利用します。
このローソク足には、色が有ります。黒色と白色です。白色の時は外貨の価格が上昇している事を意味します。黒いローソク足は価格の下落を意味します。
ちなみに、各FX業者によって色は異なります。赤や青など、それぞれのFX業者によって個性が分かれるところでもあります。
さて、ある時に米ドルの価格に対して黒いローソク足が出てきました。その黒いローソク足が示している米ドルの値段は1ドル100円だとします。
そしてその次のローソク足の色も黒になりました。さらに次のローソク足の色も黒です。すなわち3回連続で黒いローソク足が出現しました。
黒が3つなので、上記の三羽ガラスという訳です。縁起が悪いですね。そして、こういう時はなぜか急落が発生します。
ですが、どういう訳かこれはよく当たるのだそうです。何が理由で当たるのか未だに不明なのですが、なぜか当たるのだそうです。当たるので、パターンの一つとして採用されたという訳です。
ただ、FXでは万が一の事も考えるのが重要です。三羽ガラスは当たる確率は高いそうですが、万が一という事もあります。
そのため、先ほどの一番最初のカラスの100円よりも少し上の100.1円辺りを損切りに設定しておくべきなのです。どんな手法を用いるにしても、損切りだけは徹底しましょう。
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4月 18th, 2013
間もなく、私の時計が12時10分になろうとしています。先ほどまで私もFX取引をしていたのですが、そろそろFX取引の休憩時間とも言える時間なので取引を中断しようかと思います。そして15時を過ぎてから取引を再開しようかなと計画をしております。
このような時間帯を決めている理由は、この後の12時から15時までの3時間が危険だからです。
今日の相場は、チャートを見る限りは上昇トレンドのようですね。最近円安が続いているようですが、今日も上昇をしてきて先ほど今日の一番高い値段を記録していたようです。いわゆる「高値更新」が発生していました。
ですが、時計を見ると12時10分前です。高値更新が発生したということは、13時台に高値更新が発生する事は有るのでしょうか。それは分かりません。分かるはずもありません。私は予知能力は皆無だからです。
肝心な事は、15時まで取引をしないというルールを死守する事です。破ってはいけません。今まで13時や14時などに焦って取引をして、数えきれないほど痛い目にあってきたからです。
ところで今日の14時に高値更新が発生したら、どうなのでしょうか。それはそれで諦めます。一度決めた事だからです。
リスクが高いトレードをするよりは、トレードをしない方がベターだからです。14時に高値更新がされればチャンスを逃した事になるかもしれませんが、逃しても良いのです。不測の損切りを余儀なくされるよりはベターだからです。こういう考え方も有る事は、一応覚えておきましょう。
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4月 17th, 2013
我々の身近には、実は確実にトレーダーが居ます。そして我々は毎日そのトレーダーのお世話になっています。「毎日」です。しかも我々は、そのトレーダーにお金を払っているのです。
それでは、そのトレーダーは誰なのでしょうか。銀行です。恐らく読者の皆様はその事実を知らないと思いますが、銀行という名のトレーダーはお金を皆様から手数料というもので集めています。
1人や2人程度でしたら大した手数料とはなりませんが、日本の人口は大変なものです。確か1.2億人前後だったと記憶していますが。1.2億人全員からお金を集める事は有りませんが、大多数の人々は銀行にお金を預けています。それらの人々から集めれば、やはり大きな金額になるという訳です。
そしてその銀行は集めた手数料を用いて、色々な人々にお金を貸します。他にも、銀行は国債や投資などでお金を増やしているのです。
つまり、実は銀行がやっている事は我々個人とあまり変わらない訳です。考え方を変えると、我々は銀行に投資をしているという事にもなります。
ですが銀行が安定しているかというと、リーマン・ショックを想像すればお分かりになるかと思います。結局自分の財産は自分で稼ぐしかなく、自分で守るしか無いという訳です。そして、その守る為の手段の一つがFXという事になります。
ただしFXはリスクも有ります。リスクだけは真剣に考えましょう。リスクを無視した結果大損をしてしまっても、それは自己責任となります。銀行がそういう状況ですので、FXではリスク管理の事だけは徹底するべきという訳です。
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4月 16th, 2013
これぞアフリカのサバンナと言わんばかりの風景画像が、ただいま私のパソコンに映っています。どこかのアフリカの道路で撮影されたらしいのですが、まさにサバンナですね。
いかにもアフリカという雰囲気を感じます。なぜなら、暑そうだからです。
まず、道路が細かい砂のように思えます。見ようによっては、塩を吹いているようにさえ思えます。
道路の右側には草むら地帯が広がっています。草の色は、灰色に茶色を混ぜたような感じです。ところどころに木々が点在しているのが、いかにもサバンナですね。
木の色は、もちろん緑色です。
道路の左側にもサバンナが広がっており、こちらも先ほどと全く同じような状況です。
それにしても、水分を全く感じない場所ですね。アメリカの乾燥度を更に増加させたようにさえ見えます。
アメリカの大地というのは、非常に乾燥している雰囲気を感じるものです。ですが、アフリカの場合はやはり気温の格が違うような雰囲気を強く感じますね。草むら地帯に生えている草の色が、枯れ草色だからです。
ところで、この画像の場所はアフリカのどこなのでしょうか。不明です。アフリカの一地域という情報しか無いからです。
不明ですが、見ていると「アフリカは暑い国」というイメージが更に強まらざるを得ない風景にも思えますね。世界の風景の顔というのは、実に多彩なものです。
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4月 15th, 2013
最近、黒髪回帰という言葉を耳にする事があります。要するに、最近は茶色の髪の人が増えているので黒髪にしても良いのではないかという考えです。
それでは、本当に街の中では茶色の髪の人は多いのでしょうか。私は、現実はそんな事は無いと思っております。それを証明する出来事が、最近ありました。
その日、私は電車の中で人間観察をしていました。そして、ふと周りに座っている人々の髪の毛の色が気になりました。ためしに、髪の毛の色を数えてみました。
まず、私の周りには11人の人がいました。
その中で黒髪の人は8人も居たのです。では、残り3人は何色なのでしょうか。
まず1人は茶色でした。そして残り2人は白でした。
つまり、現実には72%程度の日本人の髪型は黒髪という事になります。
もっとも2人が白と言っても、以前は黒髪だったのかもしれません。そう考えると、実は11人中10人を黒髪と考えてしまうのも一つの集計方法でしょうか。
いずれにしても、まだまだ日本には黒髪の人は多いと思います。
ですが11人中1人が茶色というのも、ちょっと意外ですね。実際には、もう少し茶色の髪の毛の人は多いようなイメージが有るのですが。まあ、イメージは現実とは違うようです。
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4月 14th, 2013
私はたまに学生を珍しい場所で見かける事があります。例えば、それは先日のある駅のホームです。
その日の朝11時頃に、制服姿の女子高校生の姿を見かけました。その駅は、サラリーマンが多く利用する場所です。
まずその時点で珍しいと思いました。サラリーマンが多い場所なのに、なぜその女子高校生はそこに居たのでしょうか。
そして、もう1つ珍しいと思った理由は時刻です。朝の11時だったのです。
朝の11時という事は、普通に考えると授業が行わなけれているものです。そう考えると、ますますその女子高校生がその場所に居た理由が気になってしまいます。
そして、この話は続きがあります。私はその女子高校生の理由はさておき、別の駅まで移動をしました。そして、ある駅に到着しました。
すると、またもや女子高校生を目撃する事になったのです。ちなみに、上記の女子高校生とは別の女の子です。
その日は少なくとも休日でも祝日でもありません。しかも、時刻は確か11時20分でした。
どちらの駅もサラリーマンが多く利用する駅です。学生を見かける事は、非常に少ないですね。
1日に2度もそういう出来事が発生すると、さすがに理由が気になりますね。何か重要なイベントでも有ったのでしょうか。
まあ、考えても結論が出るわけでも無いのですが。こうして、私は1日2回珍しい場所で女子高校生を目撃したのでした。
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4月 14th, 2013
本日新着の派遣案件は、果たして時給は高めのものは多いのでしょうか。幾つか調べてみました。
まず、関東地域の派遣案件からアトランダムにピックアップしてみます。すると、時給が1550円が2件と1500円が2件と1600円が2件という数字が見られます。つまり平均時給は1550円という事になります。
ところで、これは関東地域の数字ですが、果たして関西地域の場合はどうなのでしょうか。これもアトランダムに調べてみました。
時給は1350円と1500円と1300円と1300円と1500円と1350円という数字です。すなわち平均時給は1383円という訳です。関東地域と関西地域で多少の差は有りますね。
ですが、はっきり言える事が一つあります。どちらも、私が今までやっていた仕事の中では時給は高い方ですね。
特に関東地域の平均時給が1550円という数字はちょっと驚きです。ちょっと恥ずかしい話ですが、私が過去に経験したアルバイトの内の1社に比べると2倍以上という数字となっています。そう考えると、今日の派遣案件の平均時給は割と高い数字を誇っている日なのかもしれません。
ちなみに、これは「本日新着」の派遣案件です。日が変われば多少数字は変動するかもしれません。
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4月 13th, 2013
ニュージーランドの山奥で、数字の7の形状のように蛇行をしている道路の画像を見つけました。
その「7」の形状の道路の右側は、常に標高が高い場所です。逆に7の道路の左側は、標高が低くなっているという場所です。どこかの丘陵地帯です。
正直、何も無いといえば何も無い場所です。ひたすら緑色の丘陵地帯が広がっている場所だからです。
ただ、その緑色がとても目に映えますね。見事な緑色です。
私はニュージーランドというとエメラルドグリーン色というイメージが強いのです。そして、こうして丘陵地帯の緑色が見事なのを見るとニュージーランドというのは「綺麗な緑色を作るのに長けている」というイメージさえも抱きます。
7の字形の道路の左側にある緑が豊かな場所は、ある意味緑色のクッションのようにさえ思えます。何となく、ソフトな印象も受けますね。
それと、やはり空の色もとても綺麗です。空が綺麗というのは、ニュージーランドの特徴の一つでもあります。
数あるニュージーランドの風景の中では、割とスイスに近いとも言えます。そういえば、先日もスイスのアルプスのような風景をニュージーランドの一箇所で見かけましたが。
ともあれ、ニュージーランドは「綺麗な緑」という印象が強まった私なのでした。
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4月 12th, 2013
投資商品の一つに、MRFというものが有ります。皆様としては、どちらかと言うとMMFなどが聞き覚えが有るかもしれませんが。
MRFというのは、証券会社を利用して預金をする事です。銀行ではなく、証券会社です。したがって、MRFという商品を購入したという事は銀行よりも証券会社を信頼したという事とも解釈ができます。
ただし気をつけて頂きたいのは、MRFは元本保証ではありません。日本の銀行の普通預金は一応元本保証ではあります。保証される上限額は決まっているのですが。
そのため、MRFでは元本割れのリスクは有ります。ただし、今のところ一度も元本割れはしていません。金利も銀行の普通預金よりも高めです。
ちなみに、MRFでは入出金は自由となっています。
さて、MRFはFXと比較するとどうなのでしょうか。
まず、MRFの方がリスクは圧倒的に低いです。私はFXで大損をしたという話は山ほど聞きました。一方、MRFでは上記のように安全性は高い商品です。
ですが、残念ながら現在の金融商品にノーリスクという物は有りません。MRFの場合は、ローリスクという事になります。そしてFXはハイリスクです。
ただし、MRFにもデメリットは有ります。それは、FXに比べると稼げる金額も小さい点です。
したがってMRFはローリスク・ローリターンの商品なのですが、FXはハイリスク・ハイリターンの商品という事になります。ただし損切りさえきちんと実行できていれば、FXもハイリスクではないと個人的には思います。
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4月 12th, 2013
私達が先物取引をインターネットで取引する時は、まず口座開設という手続きが必要となります。その際、本人確認書類というものを業者に送付する必要が有ります。
ところで、ある業者Aの場合は次の書類を本人確認書類として認めています。免許証と住民票と住基カードと印鑑登録証明書と外国人登録証明書と外国人登録原票です。これらの書類を先物取引の業者に送付する訳です。
ところで、この6つの書類は先物取引の業者としては普通なのでしょうか。普通ですね。
強いていうなら、印鑑登録証明書と住基カードを普通というべきかは微妙な所です。この2つの書類が本人確認書類として認められるか否かは、確率50%ぐらいだからです。
これらの書類の中では、免許証と保険証はほとんどの先物取引の業者では本人確認書類として認められます。一応覚えておきましょう。
それではFXの場合はどうなのでしょうか。次の書類が、大抵のFX業者では本人確認書類と認められます。免許証と保険証と住民票と住基カードと印鑑登録証明書とパスポートと在留カードと特別永住者証明書です。
つまり免許証と住民票が先物取引でもFXでも本人確認書類として認める事が多く、残りの書類は両者に通用するかは少々微妙かもしれないという訳です。パスポートも、割と両者で通用するパターンが多いですね。
いずれにしても、先物取引も各会社によってどの書類を本人確認書類と見なすかは差が有ります。詳しくは、各業者のホームページなどで確認をして頂ければと思います。
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4月 11th, 2013
CFDという取引は、リスクが高いものです。そもそもFXもCFDの一部なのですが、FXのリスクが非常に大きいという事は読者の皆様もご存知だと思います。
そしてリスクが高いという事は、うかつに最初から大きなお金で取引ができないという事にもなります。1晩で1千万円の損失が発生するのがFXなのですから、あまりFXに慣れていない内は大きな金額で取引をするのは大変危険を伴うという事になります。そしてCFDもリスクが大きいのですから、最初の内は大きな金額での取引は当然危険です。
それのような事情も有って、CFDの業者の多くはデモトレードと呼ばえるサービスを提供しています。「デモ」ですので実際にお金を使って取引をする事は有りません。あくまでも仮想のお金を用いて操作方法に慣れたり、CFDの仕組みについて実際に目視で理解を深めるというのがその趣旨かと察します。
それではFXではどうなのでしょうか。FXにもデモトレードは用意されています。それも、相当多くのFX業者がデモトレードを用意してくれています。
そしてFXでのセオリーとしては、まずはデモトレードで取引画面の操作方法に慣れる事が第一です。ある程度慣れたら、今度は実際の取引をする事となります。
ですが、最初の内は少ない通貨枚数で取引をするのがセオリーです。そして、それはCFDでも同
様です。
そして利益率が高い取引手法を確信できた時点で取引枚数を増やすというのが、両者のセオリーです。慣れない内は無理をしないのが重要という訳です。
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4月 10th, 2013
CFDで取引をする為には、FX業者から審査を受ける必要が有ります。その審査に不合格ですと、CFDでの取引が不可能という事になります。
ところで、先日私の知人がCFDで口座開設の申込みをしたそうです。そしてCFD業者から不合格と言われてしまったらしいです。理由はよく分かりません。
ただ、CFDは実は意外と審査が厳しいらしいですね。誰でも彼でもCFDでは取引ができるものでは無いという事になります。
裏を返せば、CFDはリスクが大きいとも言えます。リスクが大きいがゆえに、誰でも彼でも登録をすると大損が連発する事にもなりかねないからです。ある程度の知識がある人をターゲットにしている事が考えられます。
ところで、それはFXではどうなのでしょうか。FXにも審査が有ります。そして、審査に不合格ですとFX取引ができません。つまり、こちらも誰でも彼でもできるものではないという訳です。
ただし、FXはそれほど審査の基準は厳しいとは思えないですね。私は今まで色々なFX業者で審査を受けていますが、不合格だった事が一度も有りません。
ただ、年齢制限は有ります。最低でも20歳以上でないと申し込みをお断りされる事はよく有ります。
FXで口座開設の申込みをする時には、本人確認書類を送付する事になります。その際にきちんと年齢確認をしていれば、不合格になる可能性はあると思います。もっとも、それでもCFDほど厳しくはないようです。
このように、CFDとFXは似た商品ながらも審査の厳しさには若干差が有るという事になります。
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4月 9th, 2013
ダイヤモンドは先物取引の対象なのでしょうか。
先物取引というと、金や銀やプラチナ等の貴金属の価格変動に注目をした取引です。そして、そもそも極論を言ってしまえばこれらは全て石です。石は石でも、道端に転がっている石とは価値が全く違うのですが。
そして、価値のある石といえばダイヤモンドが思い浮かぶものです。現に、ダイヤモンドは非常に高価です。そして価格も変動しています。
となると、ダイヤモンドで先物取引が行われていても不思議はないと思われるものです。結論から申し上げると、ダイヤモンドの先物取引は行われていません。
ですが、それを実現しようという動きは有るようです。本当に実現されるか否かは、まだ検討が必要という状況です。
ところで、それはFXとはどう関係あるのでしょうか。FXの場合は、新たな通貨の参入という概念が関係してきます。もしかすると成長著しい国が出現して、スワップポイントが著しく高い通貨が出現しないとも限らないのです。
実際、トルコリラなどは昔はとんでもない値段でした。今はだいぶ価格が下落していますが。豪ドルなども、かなりスワップポイントが高いですね。
つまり、そのような成長が望める国の通貨が参入する事で外貨の情勢も大きく変わってくる可能性も有るという訳です。
ただし、ダイヤモンドにしても新しい国にしても価値が変動している以上はリスクは有る事は間違いありません。現に豪ドルもリーマン・ショックで大きく値を崩しているからです。どちらが参入してくるにしても、リスク回避の姿勢だけは崩さずに迎え入れたいかなというところでしょうか。
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